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今日のカード紹介 天使可愛いよ天使

今日のカード

初めてカードの画像をブログに載せる方法を知った。
他の人にとってはどうでもいい事かもしれないが、
この一歩は私にとっては大きな一歩である・・・!

アズ
「みなさんこんばんわ!
というわけで今日からは画像アリでカード紹介をしていける!
非常に浮かれきっているアズです!!
文の途中への挿入方法は分からないけど
これでも今までと比べたら飛躍的に見やすくなった!!
画像どこから取ってくるかとか問題は山積みだがテンション高いぜ!!!」

青髪ピアス
「そして!今回からは相棒としてわいと!!」

上条さん
「なんか急に巻き込まれたんだが・・・
まぁ、だがやるからにはやるか!
状況についていけないが上条当麻でお送りしますよ!!」

アズ
「まぁ。基本はカード紹介の時だけお願いする予定だから大丈夫だと思うけどねw
で、そんな無知な上条さんに説明してやると~。
このブログでは日々ヴァイスシュヴァルツというカードゲームの紹介をしていく!」

青髪ピアス
「それと!
デッキレシピ、大会レポ、考察、ヴァイストーク等!
も紹介していく~!」

アズ&青髪ピアス
『そんなブログだぜい!!!』

上条さん
「急に連れて来られてこんな状況を理解できるような人は居ないと上条さんは思うんですよ!!?
・・・それで、カード紹介するんだよな?」

アズ
「おっと。そうだったそうだったw
で、画像でお分かりだと思うが今日のカードを紹介する!」

青髪ピアス
「カミやんは今日は見学な~。
そこでしっかりわてとアズやんのカード紹介を見とくように!」

上条さん
「・・・まぁ、どうすればいいか分からんからいいけど」

アズ
「よし!今回の立ち位置も決まったみたいだしカード紹介だ!
Lv3のパワー10000。出た時に一点回復。
ある程度普通のスペックを持ちながら倒した敵を思い出に送るという恐ろしい能力を持っている!!!」

青髪ピアス
「さらに!思い出に送るのは任意選択!!
送らないことも可能!
だから相手に使われたくないカードの再利用封印が出来る!!
みんな分かってると思うが『思い出』だからアンコール封印にもなるんだぜい!」

アズ
「もうひとつ加えるなら特徴が『生徒会』と『死』!
『死』はまだ分からないけど、『生徒会』は現時点でも優秀揃い!!
『アジサイ畑のまゆき』等のサポートカードも充実しているぞ!!!」

アズ&青髪ピアス
『こんな感じ!』

上条さん
「・・・なんか言ったら悪いが普通に紹介はするのな。
少しビックリだ。
だが、そういうことなら次回からは頑張らしてもらうとしますかね!」

アズ
「お?それじゃあ・・・」

青髪ピアス
「決定やな・・・」

アズ&青髪ピアス
『ツッコミよろしく!!!』

上条さん
「はぁ!!?」

アズ
「これからの方針も決まったし今回はこれで終わるか!」

青髪ピアス
「ちなみに拒否権は無いでカミやん?
さ。アズ!
めくるめくギャルゲーの世界に今日もトリップするで~!」

上条さん
「ちょ・・・」

アズ
「そうだな!
で、今日は永遠のアセリアを恋色空模様どっちを進めるか?
俺的にはアセリアから攻略しようかなぁ~って思ってるんだけど・・・」

青髪ピアス
「・・・ん~?
ああいうゲームは途中で放棄したらどこでなにすればいいかとか忘れるからな~
当分アセリア優先でいいんじゃないのかに?」

アズ
「おk。
それじゃあアセリア進めるに決定~!」

青髪ピアス
「いえ~!」

上条さん
「不幸だ・・・」
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発売記念!魔法少女リリカルなのはA's エピローグ

ちゅんちゅんちゅん.


外から小鳥の鳴き声が聞こえる。
カーテンの隙間から光が差し込む。
あぁ。また一日が始まる・・・

アズ
「・・・って朝ぁ~!!?」

はやて
「そうや。おはようさん♪
混乱しとるアズに現状説明したると、
昨日なんとか書こうとしたものの思いつかない。
気晴らしにとアセリアをやり始める。
ライトニング部隊強すぎ・・・
で、考えてるうちにそのままご就寝。
ってのが今にいたる状況やw」

アズ
「要するに寝オチですかw
しかも、相変わらずネタ思いついてないとwww」

アズ
「まぁ、エピローグなんだから普通に挨拶して終わるだけだしネタなんて・・・」

青髪ピアス
「甘い!甘いでアズやん!!!
芸人たるもの何時如何なる時でもお客を笑わせられな!!!」

アズ
「誰が芸人だ!!!」

はやて
「まだおったん!!?」

青髪ピアス
「美少女がいるとこがわいの居場所!
せっかくやし最後まで一緒させてもらうで!」

はやて
「あんたら揃ったらろくなことならへんし!
さらに言うならツッコミって結構大変なんよ!!?」

アズ
「大丈夫大丈夫。
今回は助っ人呼んどいたし!」

はやて
「助っ人かて誰呼んでもええってわけじゃ・・・」

アズ
「そこは同じ『八神』家の人呼んどいたから問題無し!!!」

はやて
「なら安心やな!
でも誰や?シャマルは昼飯の準備しとったはずやし、
ヴィータはなのはちゃんと模擬戦、
シグナムは任務やし・・・
あ!ザフィーラかリィンか?
ザフィーラは正直このツッコミに向かんと思うんじゃけど・・・・・」

アズ
「まぁまぁ。会えば分かるって!
それじゃあKOFより庵さんどうぞ!!!」


「クックック・・・
フハハハハ
アッハッハッハ!!」

はやて
「どこが八神家や!!!
こんな危なさそうな奴知らへんよ!!?」

アズ
「え?でもプロフィールに『八神』庵ってかいてあったよw」

はやて
「絶対確信犯やろ!!!
それにこれただやりたかっただけやろ!?
こんなのと一緒に進めるなんて出来るわけないやろ!!?」

アズ
「まぁ、そう言われるよなぁ・・・
というわけで」

----京さんがログインしました-----


「京ォー!!!」

京&杏(藤林)&かがみ(鏡=きょう。つかさ命名)
『!!?』


「裏百八式・大蛇薙!!!」


「くっ!」


「殺人辞書(Lycee参照)」


「ぐああっ!!」

かがみ
「私だけ技とかないんだけど・・・」


「このままでは終わらんぞおおぉぉぉぉっっっ!!」


K.O


アズ
「それじゃあ皆さんお疲れっしたぁ~!」

はやて
「・・・本当にそれが言いたかっただけなんじゃね・・・・・」

青髪ピアス
「アズやん!
野郎はええからせめて女の子たちには残ってもらおうで!!!」

アズ
「っていっても本当にこれが言いたかったためだけに呼んだからネタがなぁ~。
ここは悪いが・・・」


-----庵、京、杏、かがみがログアウトしました-----


アズ
「まぁ、言いたかったことも言ったし終わるか!」

はやて
「まさかのこのためだけのエピローグ!!?」

青髪ピアス
「オチもあったもんじゃねえええええええ!!!!!!!!!!!!!」

アズ
「青髪ピアスがシメてくれましたしこれで終了です!
皆様楽しんでいただけましたでしょうか?
これからもこんな調子でブログを書いていく予定なのでよろしくお願いします!」

アズ
「それではみなさん!」

アズ&はやて&青髪ピアス
『ご愛読ありがとうございました!!!』

発売記念!魔法少女リリカルなのはA's 青

アズ
「まさかのリセットオチですか・・・」

はやて
「これでやっと二人に戻ったし紹介に戻るとしますか!
・・・そういや(19才)取ってくれやんやね?」

アズ
「あれはあくまで区別するために付けたものだからな。
そんな風に言われるのも嫌だっただろ?
それに・・・
どっちのはやても好きだから少しは悪いなとは思ってたんだ」

はやて
「・・・!
す、すきってええとな。あのな。
うぅ・・・・・///」

青髪ピアス
「いまや!アズ!!
一気に攻めるんや!!!」

アズ
「あ」

はやて
「ん?」

二人の視線が隠れていた青髪ピアスに注がれた。

アズ&はやて
「・・・・・」

はやて
「我、欲するは無限の輝き。
其に捧げるは、夜の抱擁。
闇に沈め! ディアボリック・エミッション!!!」

アズ
「爆発オチは連発するものじゃないよ~!!?」

青髪ピアス
「魔法少女にいじられるのも悪くない!
そう思わんか?アズ!!」

アズ
「・・・そうだな。
悪くな・・・・い!・・・・・」


薄れ逝く意識の中でだがしっかりと返事を返す。
新たな境地にいざ思いを馳せて・・・・・

はやて
「・・・とりあえず紹介してから果ててな?」

巻き込まれただけなのに何この扱い・・・
まぁ、罵られるのも悪くないかな?



真のカード紹介


旅の鏡
イベント
3/5

あなたは相手の山札を上から6枚まで見てカードを6枚まで選び、控え室に置く。
残りのカードを山札に戻す。その山札をシャッフルする。

解説
・・・こういう重いコストのカードに引かれる性分なんですよW
それに、6枚以下で使えば確定パンチが可能になる。
一枚くらいはコスト溜まるデッキなら入れてみたくなりません?



アズ&青髪ピアス
「復活!」

はやて
「はやっ!!?」

アズ
「12時まで時間が無いからな死んでるわけにもいかんのだよ!
今の時刻が書いている今で11時42分!
すまんがさっさと進めるぞ!!!」

はやて
「それはさすがにまずそうやな・・・
よっしゃ!喋ってないで次!」

青髪ピアス
「ちょ!アズ!
せめて労わりの言葉をかけるとか、
立ち上がるために手を貸すとかそういう行動を・・・」




“ヴォルケンリッター”シャマル
2/2/7500
ソウル2

【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠にレストして置く)
【起】[② あなたのキャラを2枚レストする]
あなたは相手の山札を上から2枚まで見てカードを2枚まで選び、控え室に置く。
残りのカードを山札に戻す。その山札をシャッフルする。


解説
相手デッキトップを見て二枚まで控え室に落とすことが出来る!
メドゥーサの眼鏡等で相手デッキトップをいじりながら使うとかなりキャンセル率を下げれるぞ!


アズ
「よっしゃあ!
今回解説これにて終了!!
あとはうpするだけ!
さっそくいってくるぜい!!!」

はやて
「前みたいに

書き間違え発見
   ↓
戻るクリック
   ↓
全部消えてる
   ↓
オワタ\(^o^)/

には気い付けえよ!!」

青髪ピアス
「最後はずっと放置プレイかい!!?
・・・たまらん!もっと!!!」



なのはA'sカード紹介はこれで終了です。
だが今日の夜にはエピローグも書く予定なので興味ある人は覗いてみたくだされ♪

現在時刻11時58分!
急いでpするぜ!!!

復活報告&カード紹介!

アズ
「諸君!おはよう!!」

アズ
「一晩寝て完 全 復 活!
頭痛もしなければ視界も揺らがない!!
すごく、すごく大き・・・
じゃなかったw
すごく気持ちいいです!
こんな清々しい気分は久々だ!!
今日はテンションをこのまま維持していく予定だぜ!!!」

はやて(19才)
「お~!ちゃんと復活したようやね♪
なら早速うちと紹介進めていこうか!!!」

アズ
「あぁ!もちろんだ!!!
・・・と。言うとでも思ったかぁ~!!!!!
昨日はつっこめなかったがなぜまたお主がいるのだ!!?」

はやて(19才)
「そりゃあ。

大人しい子と一緒にキャラ紹介したら
はっちゃける機会が無い。
それにただでさえ言葉のボキャブラリーが少ない私では・・・

ってどこかのロリコンがぶつくさ言うとったからうちが変わってあげたんや♪」

アズ&青髪ピアス
『ロリが好きとちゃうで~っ!
ロリも好きなんやで~っ!!』

青髪ピアス
「分かってるやないか!」

アズ
「俺の主食は幼女だが!
全ての美少女は等しく愛でるもの。
そう信じている!!!

・・・だからロリコンは俺を構成する大部分。
しかし!それは人の体内の水分のようなもの!!
残った部分は他の美少女への愛に溢れている!!!」

青髪ピアス
「それでこそ男。
いや。それが男という生き物や!!!」

はやて
「そこの変態二人!
意気投合してないでそろそろ進める!!!」




肩を組み合いながらバカトークを繰り広げる変態二人と。
なんとか話を進めようとする我等がはやてさん。

今日はこんな面子で進行していくようですよ?






カード紹介




はやて
「で、やっとカード紹介に入るんやけどそこの青髪ピアス!!!
なんでまだおるん!!?」

青髪ピアス
「そんなのそこに美少女がいるからに決まってるやないか!!!」

アズ
「そうだそうだ!!!
こいつはなぁ。美少女が居るのにあっさり帰るような男じゃない!
俺たちは。俺たちはっ・・・!」

アズ&青髪ピアス
『変態という名の紳士だからさ!!!』

とある時報のカメラマン
「ソウルブラザー!!
熱い魂の雄叫びが聞こえたがここかい?」

はやて
「二人でさえ厄介なのにさらに増やすな!!!
カードに触れずにどれだけ騒いどんねんっ!!?
・・・こうなったら!」

はやて
「石化の槍!ミストル・・・」

アズ&青髪ピアス&時報&つかさ
『ティンティン♪』


いらっ☆

はやて
「消えてまえっ~~~!!」

アズはリザレクションで生き返った!
青髪ピアスはひらりとかわした!
時報は惨劇を回避出来なかった!
つかさは逃げ出した!


テレテレテッテー♪

はやてのLVが上がった!
口激力+2
防御力-1
魅力+7
ツッコミ+3

はやては「爆発オチ」を覚えた!

アズ
「さて!オチもついたところでカード紹介のコーナー始めるぜ!!」

はやて
「は!?
もう始まってるんやないの!!?」

アズ
「あぁ。この冒頭に書いてあったやつ?
あれは・・・ウソウサ!」

青髪ピアス
「こいつは今ノリで書いてるから途中で気が変わったんだと思うぜい!」

はやて
「こいつら・・・
だったらお望みどおりさっき習得した『爆発オチ』でシメたるわ!!!」


暴走した魔力が爆発を起こす!

アズの「おおこえでさけぶ」
どこからともなく上条さんが現れた。


アズ&青髪ピアス&上条さん
『デルタフォース!!!(クラスの三バカ)』

シャイニングフォース!!!
風味で上条さんの右手を振りかざした!
マダ○テは打ち消されてしまった!


戦闘終了!


上条さんが仲間にしてほしそうにこちらをみている
上条さんを連れて行きますか?

→はい いいえ

アズ
「ここはもちろん・・・」

はやてさんはロードボタンを押した!

アズ
「・・・はぁっ!?
なんじゃそりゃあ!!?」


アァイル「発売記念!魔法少女リリカルなのはA's 青」をロードしました



次から本編始まるよ~

・・・と、とりあえず言い訳をさせてくれ

「今日と明日で終わらせる」
と昨日アズさんは言いました。
確かに言いました。
間違いなく言いました。

・・・で、結果。

今日は朝からバイトがあってね。
引越しの仕事だったんだけどずっとエレベーター内で荷物の出し入れしてたんよ!
その時間実に6時間!
で、体の平衡感覚とか無くなるし、乗り物酔いするしで・・・

はやて(19才)
「それがこの結果。と。」

アズ
「はい。すいません。
なんか突っ込むのもキツイです。
全然頭が回らなくて正直もう寝たいです。」

はやて(19才)
「つっこみもなしとはかなり重症やな。
なら、ここで二つ約束したら許したるわ。」

はやて(19才)
「一つ、明日昼までには今日の分をうpする事。
二つ、エピローグは全力で書くこと。ええな。」

アズ
「分かった。うpの方も明日するし、エプローグも全力でやろう。
エピローグに関しては安心していいぞ。
なぜならエピローグは」

初春
「リミッター解除ですから!!!」

アズ
「あ~。今日はテンションあげる体力も残ってないから代理立てました~
おつかれ~ノシ
もう出番終わりだから」

初春
「え、え?
まだ一言しか喋ってませんよ??
扱い酷すぎませんか?
アズさん?アズさ~ん!!?」

-----初春さんがログアウトしました-----




とこんな感じの結論に至ったので今日は休ませていただきます。

楽しみにしてた人とかいたら本当にすいませんでした。

明日の朝にはちゃんとうpするからね!



だから今日は眠らせて!

発売記念!魔法少女リリカルなのはA's 赤

アズ
「なのはA'S発売記念カード紹介企画第二夜!」

はやて
「うちとアズで送る個人的な趣味と偏見ばかりのカード紹介~♪」

アズ
「今日は緑と赤の紹介をするZE☆」

はやて
「なんや今日は機嫌えぇね~?」

アズ
「あぁ!やっとユーザーサイトリンクにこのブログが追加されたんだ!!
そのおかげか今日の来訪者は初めての5人以上!7人来場されている!!!」

はやて
「それはよかったな~♪
なら!今日は昨日以上にテンション上げていこうか!」

アズ
「おk!それじゃあ早速~・・・」

アズ
「(書いてたのが)8時だよ!全員集合!!!」

はやて
「なぁ?それは何か元ネタとかそういうのあるん??」

アズ
「あれ?そこでまさかのボケ潰し!?
いや・・・。これは本当に分かっていない!
これが、これが○才の年の差なのか・・・」

-----アズさんがログアウトしました-----

はやて
「・・・なんや分からんけどアズが居なくのうてもうた。
アズが来るまでどうにかうちが繋いだるしかないな!!!」


はやてさんのカード紹介

執務官 クロノ
1/1/6500
ソウル1
特徴:《魔法》・《武器》
【自】 アンコール [あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠にレストして置く)

説明(担当:はやて)
1/1/6500。スペックも高めでありながらアンコールがクロックアンコールなので、
手札を保持しながら戦えるという素晴らしいカードやよ~♪
さらに特徴が魔法と武器とかなり優秀なのでこれからかなり仕事しそうや~。



-----アズさんがログインしました-----


アズ
「いや~。取り乱してしまったwww
と。お?早速カード紹介が進んでるな。
はやてがやってくれたの?」

はやて
「うん。これ書き始める前にアズが、

ブログ書いて、永遠のアセリアやって、今日買ったヴァイス整理して、
明日バイト7時半からで・・・

って、忙しそうにしてたから進めておいたけど・・・
駄目やったかな?」


アズ
「いやいや。むしろ助かったよ。
やっぱりはやてはいい娘だな!
それじゃあ早速次の赤に移るとするか!!!」

はやて
「///そういうんは照れるんよ・・・
え、えと。それで赤に移るって聞こえた気がしたんやけど?」

アズ
「今回は緑に目ぼしいカードが無かったからな。
動物パーツ多目のLv0枠、
使い道少な目の謎のクロック入れ替え回収動物用、
RR枠は使い勝手が微妙だし・・・」

はやて
「あはは・・・
な、なら次進むしかあらへんねw」

はやて
「それで、まさかやと思うんやけど
赤と緑を一回で書いたのって・・・」

アズ
「察しのとおり紹介するカードが少ないからだ!
というか赤も一枚しかないw
緑はさっき言ったとおり、赤も赤でそこまでピックアップしたいカードが無い!
よって次に進むぞ!!!」



カード紹介



祝福するなのは
1/0/5500
ソウル1

説明
ただのバニラ。
しかし、Lv0にクロック式の絆持ちが存在する。
今までは絆でコスト、
もしくはクロック式の絆でも対象がコストがあるカードだったのだが、
このカードは、書いてのとおりどちらもコストいらずなのでコストを温存しながら戦うことが出来るのだ!



アズ
「これで今日のカード紹介は終了だ!
みんな楽しんでくれたかな?」

はやて
「他にも使えるカードあっただろ!
って言いたい人もいると思うんやけど・・・
あくまでアズの判断に一任された紹介なので分かってもらえると嬉しいな♪」

アズ
「とにもかくにも今日の紹介は終了!
明日の夜には青の紹介とエピローグをうpする予定なので楽しみにしててくれ!!
ちなみにエピローグの方は明日のバイトの疲れ次第で明後日になるかもしれないがそこらへんは勘弁なw」

はやて
「それじゃあこの辺で終了や!
みんなそれじゃあ、」


アズ&はやて
「ばいばいに~」














はやて
「そういえば最初はテンション全開でいくとかいってたのに結構普通に書いてたよね?」

アズ
「最初に書いていた下書きが途中から紹介そっちのけで無駄にバトル方面に進み始めてな・・・
一時間分の下書きが没でかなり精神力を持ってかれたんだよ・・・・・」

アズ
「まぁ、こっちの下書きは見たいって物好きがいたらうpすることにするさ。
とりあえず今日は疲れたから寝る。それじゃみなさんおやすみ~」

第三部 完!w

発売記念!魔法少女リリカルなのはA's 黄

アズ
「それではカード紹介です!
こっとはプロローグとは世界軸が違うので順調に進行した設定でお送りします!!」

はやて
「世界軸?設定???」

アズ
「あ~。独り言だから気にしないでいいよ。
それより早速紹介に移ろうか。」

はやて
「気にしないでって言われたらしょうがないなぁ~。
ほならカード紹介に移るで~」

アズ
「それでは黄色のピックアップカードを~・・・」


アズ&はやて
「カウントダウン!!!」

はやて
「ちなみに著作権的にはこれはセーフなんかな?」

アズ
「・・・きっと大丈夫だよ」




~カード紹介~

“雷光”フェイト
3/2/9500
ソウル2

【永】このカードは相手の効果に選ばれない。
【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたのキャラすべてに、そのターン中、ソウルを+1。
【自】あなたのクライマックス置場に「理想との決別」が置かれた時、
前列にこのカードがいるなら、あなたは相手の控え室のカードを2枚まで選び、山札に戻す。
その後、その山札をシャッフルし、そのターン中、このカードのパワーを+3000。

説明
要約すると出た時に皆のソウル+1
専用クライマックス(+2000ソウル+1&1ドロー)を使うと+3000と相手の控え2枚戻しのキャンセル率低下。
相手の対象にならない。
で、このキャラは“お姉さん”アリシアから早出しする事が出来るのだ!
“お姉さん”アリシア自体は

“お姉さん”アリシア
1/1/2500
ソウル1

【永】 応援 このカードの前のあなたの、《クローン》か《動物》のキャラすべてに、パワーを+X。
Xはそのキャラのレベル×500に等しい。
【起】[③ 手札のクライマックスを1枚控え室に置き、このカードを思い出にする]
あなたは自分の手札の「“雷光”フェイト」を1枚選び、このカードがいた枠に置く。

属性限定のレベル応援。
コストは重いけど3コストと手札を実質2枚切れば~!
なんとレベル3がレベル1の時に出てくる!!
しかも!「“雷光”フェイト」はさっき説明したとおり対象に選ばれないからバウンスも平気。
パワーで超えられない限りは当分フィールドに残ってくれる!
・・・一回ぐらいは使ってみたいかもw

そうそう。ここでちょっとフリー対戦中のお話。
相手がこの早出し使ってきたんですよ。
1/1/7000バニラフェイトの後列にフェイトのパワー上げるアルフ2枚置いて、
+1000&ソウル+1フロントアタック!

案外簡単にご退場願えた。

・・・うぅ~ん?




はやて
「おぉ!最初はフェイトちゃんか。かっこええなぁ~♪」

アズ
「あぁ!あの露出度の高い魔法服は分かっていらっしゃ・・・
(・・・って!いつも騒いでる時のノリで・・・!!)」

はやて
「・・・露出度?」

アズ
「あ。いや~・・・。
戦闘服なのにあんなに露出してたら防御能力なんて無いんじゃないかと思ってね。」

はやて
「あ~。確かにそこは私も不安やったんよ~
それに若い娘さんが肌をあんなに露出するのもよぉないと思うし今度会ったら言っとくよ~」

アズ
「(そのままの服でありますように!
と。心の中だけで思う私なのでした。
・・・にしてもいきなりボロ出してしまうとこだったな。
女の子の前では常に(変態)紳士であれ!!
精進せねば)」



2枚目
武人 シグナム
2/1/8000
ソウル1

【自】このカードがアタックした時、クライマックス置場に「シュツルムファルケン」があるなら、
そのターン中、このカードのパワーを+3000し、相手は『【自】 アンコール 』を使えない。
(ルールによる『【自】 アンコール [③]』も使えない)


要約
専用CX「シュツルムファルケン」(+1000、ソウル+1、バウンスアイコン付)
を使うと実質12000で相手全てにこのターン中アンコール封印を施すというカード!!!

アンコール封印は素晴らしい!!!




はやて
「今度はシグナムやね!
名前も絵もさすがシグナムって感じやね♪」

はやて
「カード効果を具体的に言い表すと、
相手を渾身の力で叩きのめして再起不能にする!って感じだよね?」

アズ
「・・・あながち間違ってはいないけどその表現でいいのか?
その表現だと相手を破壊する悪鬼修羅の類だと思われるぞ??」

はやて
「えぇ!うち、そんなつもりで言ったんやないよ!!
シグナムは優しいし、綺麗やし、そんなんとは間逆の存在やで!!!」

アズ
「いや。俺に言われてもちゃんと分かってるから。
読者に説明しないとw」


懸命にシグナムの素晴らしさを語るはやて。
そんなはやてを横で眺めながらとても微笑ましい気持ちになるアズなのでした。



See You! Next night!!

発売記念!魔法少女リリカルなのはA's プロローグ

注意!
キャラ崩壊ありw
キャラのイメージが壊されるのが嫌な方は見ないでくださいなw



アズ
「祝!なのはA's発売!」

アズ
「どうも皆様!
なのはA's発売記念に前回と同じく自分の注目カードをピックアップしていきます!」

アズ
「が!今回からはせっかくなのでゲストを呼んで一緒に解説していきたいと思います!!」

アズ
「というわけで今回のゲストはA'sといえば闇の書事件!
と、言えばやはりこの方!!」


はやて
「ども♪時空管理局機動六課課長八神はやて19才で・・・」


アズ
「まてまてまて!!
今回A'sの紹介だから!
なんでStrikerS!!?
大人しく帰ってください!!!」

はやて
「いきなりやな~。
StrikerS見たことないからって最初で注意書きしてるから別に私でも問題あらへんよ~♪」

アズ
「たしかにそこも問題だけど・・・
じゃなくて!A'sなんだからその時代のはやてを・・・・・」

はやて
「ん?
19才は守備範囲外??」

アズ
「いや。
別に嫌いじゃな///
って!このままじゃ完全にあっちのペース・・・
とりあえずこのままグダグダもまずいし・・・
ちゃちゃっと進めるしかないな。
はやて召喚(サモン)!!!」

はやて
「皆さんおおきに~
八神はやてや~」

はやて
「おお!若い頃のうちや~♪
自分で言うのもなんやけど守ってあげたくなる感じで可愛ええ娘やなぁ~♪」

はやて
「!!?
あのはやてさん抱きつかないで下さい!!!」


-----少女イチャイチャ中-----



アズ
「呼んでいきなり戦力外通知!?
そしてボケたくてゲスト呼んだ私は今や完璧にツッコミ役!!?」


アズ
「しかも表記分かり辛っ!
とりあえず
「はやて(19才)」と「はやて(魔法少女)」
にしとくか!」

はやて(19才)
「そっちこそ待たんかい!
うちかて魔法少女や!
他の表記にせんかい!!」

アズ
「おぉ!
やっとツッコミ役に回ってくれた!?
だが、自分で魔法少女発言は・・・
それに19才で魔法少女ってのもちょっと・・・・」

はやて(19才)
「ほほぉ~。えぇ~度胸やないの(にこにこ)」

???
「それは19才で魔法少女リリカルなのはなんてタイトルの私に喧嘩売っているのかな?」

???
「バルディッシュ」

バルディッシュ
「Yes Sir !」

アズ
「や、やばい!
調子に乗りすぎた!?
とりあえず逃げるぞはやて!!」

はやて(魔法少女)
「え?え?
なのはちゃんとフェイトちゃんにも挨拶を・・・」

はやて(魔法少女)
「ん?この場合はなのはさんとフェイトさんのほうがええのかな??
どう思う?アズ???」

アズ
「いいから逃げる!
話は落ち着いてから!!!」

はやて(魔法少女)
「ならちゃんと後で決めよ~な~。
約束やで~♪」

後半に続く!

なのは出ましたね

今日はなのは発売!!!


で、早速買おうとしたのだが・・・


ただいま短期バイト中で買いに行けないよ!!!
事故で車に傷付けちゃったから弁償しなきゃでお金無いよ!!!
沖縄だから一度売り切れたら入荷まで結構かかるよ!!!

もう踏んだり蹴ったりだよ!!!

一応給料は一週間後。
残ってることに期待です・・・

ゼロの使い魔 その1

皆さんお久しぶり!

ネットケーブルを独占されていましたが!
今日!この時間!!だけ!!!
取り返すことに成功しました!!!

・・・夏休みが終わるまではこんななので更新がかなりランダムになりそうですね~

まぁ、頑張っていきましょう。
それで今回はゼロの使い魔です。
本当は一つずつ思いつく限りのプランを出し切ってから次に移ってを繰り返す予定だったんですがそれではしばらくはその作品が好きな人しか見てくれないと思って

今後はあみだくじで決めることに決めました!!!

最初は有名なレシピをあげながら回が続くに連れて私の独断と偏見でレシピをあげていきます!

さてさて。今後の方針も決めたことですし!
早速デッキレシピをば。
今回はルイズ最初なんでメイドルイズ主単のデッキで。メイドルイズ強いよね。メイドルイズ。あと可愛い。





Lv0
虚無のルイズ 3
セーラー服のルイズ4
Lv1
ウェディングドレスのルイズ 4
サイト&デルフリンガー 4
Lv2
人質救出作戦 2
ワルドの裏切り 3
Lv3
なし
CX
ご褒美 4

Lv0
香水のモンモランシー 4
Lv1
なし
Lv2
犯人を追うアニエス 2

Lv0
雪風のタバサ 4
“平民の使い魔”サイト 4
Lv1
サイト&シエスタ 4
Lv2
メイド服のルイズ 4
Lv3
なし
CX
契約 4

これが私流のメイドルイズですかねぇ~
私は他人のデッキレシピは基本診断ぐらいでしか見ないようにしてるんですよ。
まぁ、理由が被ったらやだなぁ~って理由でなんですけど・・・
だから、これは私の我流みたいなものなのでもっと上手い構成の人がいると思うのであくまで参考程度でどうぞ~
ちなみにそのまんまってのもおk!
要するにそれは皆さんがこのレシピを認めてくれたってことだから~
それはそれで嬉しいのですよ~


とりあえず今回はこの辺でお別れです。
次の更新がいつになるかは分かりませんが最低一週間に一回は更新しますんで一緒にヴァイスライフをエンジョイしましょう!

ではの~

リトルバスターズ その1

本当はD.C.からやろうとしたんですがね~
D.C.は近々エクストラパックでパーツ増えるんで後回しにします!
D.C.期待したた人はごめんねぇ~


さてさて。気を取り直して~
第一回はおめかしデッキ。
結構有名な構築だからみんな似た感じのデッキになるとは思うのですが・・・




Lv0
水鉄砲 葉留佳 2
Lv1
“凄腕のスパイ”沙耶 3
Lv2
唯湖&葉留佳 3

Lv0
棗 鈴 3

Lv0
“成長株”小毬 3
Lv1
“ほんわかきゅーと”小毬 2
想いを託す小毬 3
Lv2
“おめかし”小毬 4
“幸せスパイラル”小毬 2
Lv3
休憩! 4
CX
きっと、だいじょうぶ 4
危機一髪! 4

Lv0
“ねがいぼし”小毬 4
黄昏の街を見下ろす鈴と小毬 4
Lv1
“お友達”鈴&小毬 3
Lv2
私服の小毬 2



Lv0は“成長株”小毬の早出しもあるんで少なめにしてLv1を多めにしました。
Lv2も“おめかし”小毬に任せてあるので万が一にも引けなかったらかなりきついかもしれませんねwww
まぁ、不安だったので私服の小毬をちょびっと。
とりあえず想いを託す小毬で回収出来るようにお菓子デッキで構成してみました。
水鉄砲 葉留佳も入ってるし、CXもドローアイコンですしちゃんとフル展開出来ると思うんですが・・・

ここら辺は実際に作って回してみるしかないですねw




まぁ、こんな感じで今日のデッキはこれまで!
今年の夏は積みゲー消化するって決めたんでギャルゲーやってますよ~

今はFLATの「うたてめぐり」というゲームをとやる予定なのですが・・・
体験版やりましたがwktkが止まりません!

美少女が武器を持ってるとドキドキする私は異常ですかねwww

それではまた~
プロフィール

アズ

Author:アズ
沖縄のヴァイスプレイヤー。
デッキプランを考えてるのがとても好き。

だから、思いついても作れないことがしばしば・・・

故に、皆様の使い心地、アドバイス等を楽しみにしながら書いていきますよ~

一時期大阪に居たのでそこで会ったことがある人もいるかも。

ブロとも、デッキ診断、ヴァイストークできる人募集中~♪

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